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GOODWEATHER10 “THE last Mayday”
MRK1 2010MIX HERE!
HIMURO YOSHITERU new ALBUM preview!!
DUBSTEPの行方
HEAVY BASSの矛先
そこがどんな場所でもかまわない
まるで真っ暗闇の深度1万メーター
行方を当て所なくさまよいながら
晴天のまぶしい光を探し求める音の旅人
GOODWEATHERの10回目
マンチェスターからLAを経由したハイブリッドベースの確信犯
そこがGRIMEであろうとDUBSTEPであろうと
HARD ELECTROであろうと、すべてをMRK1カラーにしてしまう
全部を混沌のままミックスして作り上げるグルーブは
細かいジャンルや揚げ足を取り合うことが無意味であることを証明するだろう
もちろんそれは海外だけの現象ではない、日本が誇るビートジャンキー
HIMURO YOSHITERUもまた、抱えるカオスをあらゆるチャンネルに繋ぐ
過去の参加作品や発表作が一瞬にして過去になるほど進化と変化を恐れない。
GOODWEATHERクルーは相変わらずのOne & Only
すべてのベクトルが違う方向へ向いている
それがアンテナにひっかからないヤツは
そのままマトリクスに飲み込まれてしまえ
GOODWEATHER10 “THE last MAYDAY”
@Cafe domina
Address: 愛知県名古屋市中区栄4-3-15丸美観光ビルB1F
URL: cafe-domina.com/
Phone: 052-264-3134
ADV 2500/1d DOOR 3000/1d
GUEST
■MRK1 (Contagious / Virus Syndicate / from Manchester)
■HIMURO YOSHITERU(TaNGRaM DiSK/File Records/from TOKYO)
GOODWEATHER
DJYKK
SAV
DJ豪
Kim morrison
ROCKEN
■MRK1 (Contagious / Virus Syndicate / from Manchester)
既に10年以上のキャリアを持つMRK1。現在、レーベル[Contagious]を運営し、自身の楽曲はもちろんのこと、Skream、The Plastician、Virus Syndicate、Chimpo、Darqwanなど多くのアーティストを早くから発掘・展開してきた。また[Contagious]に留まらず、[Planet Mu]、[Soulja]、[Tempa]、[Vehicle]、[Texture]、[TerraRhythm]、[Techtonic]、[Polydor]、[ARMY] など数多くのレーベルからリリースしていた中で、当時ダブステップ・グライムという音楽にいち早く目を付けていた[Rephlex]からリリースされたアルバム『GRIME』に参加。全世界で10,000枚以上を売り上げ、ダブステップという音楽の成長に大きな足がかりを築き上げた。そして彼のソロアルバム『One Way』がきっかけとなりMRK1、JCD
Goldfinger&Nika DによるユニットVirus Syndicateのアルバム『The Work Related Illness』を[Planet Mu]からリリース。MTVベースミュージックビデオチャートで8位という記録を達成した。マンチェスターから届く彼らの生の声“都市低音”とでも言うべく音は多くのジャンルに傾倒し、ハードなビートながらも叙情的な一面を持ち合わせたトラック群はダブステップという境界線を飛び越え、オーディエンスの視野を広げることを可能とする。また彼はダブステップに留まらずエレクトロも自身のセットに組み込み、大型フェスティバルから濃密な小バコに及ぶまで熱狂の渦へと巻き込む。オリジネーターの1人が遂に初来日!
GOOD WEATHER9”ORIGINAL”
GOOD WEATHER9 “original”
2010年04月30日(金)@cafe domina
Guest : Danny Wheeler (W10 records)
DJ: GOOD WEATHER ALL STARS
DJYKK/DJ豪/ROCKEN/SAV/Kim morrison
世界一身勝手なパーティーGOOD WEATHER
やりたいように、やっていくだけ
久々のオリジナルメンバー勢揃い、連ねただけでも
毒に灰汁を足したような無遠慮集団
くだらん俺ルールやしょーもない連帯感だけじゃ継続できんよ
緊張感と、口に出してはどいつもこいつも言いそうにないから
私があえて言わせてもらえばホントに音楽が好きなんです
ただ、やっていくだけ
ただ、フロアを踊らせたいだけ
海の向こうから同世代BASSプレイヤー
あらゆる日本国内オファーをさらっとよけて
この良い感じの日に名古屋のローカルにぶっかましてくる
ロンドンローカルを単身でぶちかましてくる
Danny Wheelerのプレイで思い出せよ!BASSの高揚感
常に未来を予想するんだ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=734178676&owner_id=57542
まぁ結局逆の立場になっちゃったポルシェだけど
結果的にはちゃんと野望は果たした↓
http://www.hobidas.com/blog/auto/movie/archives/2010/03/10918.html
コレはさかのぼって1997年になるけど
私は2001年の東京モーターショウで確認してる
http://en.wikipedia.org/wiki/Volkswagen_W12
これを見たとき、直感的に思った「ゼッタイ917をもう一回作る」
サテ、この予想はまぁまぁの的中とみていいんじゃないかな
一番良かったのはピエヒの野望によりポルシェで作られたと言うこと
このコンセプトはVWだとフェイトンに活かされてるけどね
デモ、この発言はW12を見てからずっと言い続けてるけど
ちっともフォーカスされなかったンだよね、私はこういう事よくあるんだ
早すぎると言うか、想像の域すぎるって事なんだろうけど
所詮オナジアナノムジナなわけで人間が考えることなんざ知れてるわけで。
そんなこんなで先週土曜日はVIOご来場いただきありがとうございました。
名古屋では、特にこういうタイプのパーティーは少なくって
どうなるかなーっていう気持ちもあったけど
やってみな分からんよね、なんでも
それに「ナンか、やっぱやってみたい」が優先されちゃって
それでもVIOも歓迎ムードだったし
お気軽に参加しながらもちゃんとアートは完成されてたし
それにクオリティもあった。
よくあるよな身内のよくわかんないグズいノリも無かったのが
一番よかった。アートは身内に酔っていくとロクな事ないっすw
なんでも信じて続けていくしかないんだよねってことさ
さーて、次回はどうしてくれようか!



